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信長関連 史跡一覧
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砦公園(善照寺砦跡)
今川方の鳴海城のおさえとして織田信長によって築かれた砦。桶狭間の戦いの際は、信長もこの砦に入り軍勢を整えた。現在は児童公園として… -

那古野城跡
現在の名古屋城二之丸付近に所在し、もとは那古野今川氏の城だった。信長父・織田信秀が奪い取り、後年信長に与えた。青年期の信長はこの… -

桶狭間神明社
今川義元の家臣・瀬名氏俊が戦勝を祈願して奉納した酒桶が残されている。本殿の正面には尾張徳川家四代吉通が手植えした杉の枯木が残る。 -

和光山天澤院 長福寺
境内には織田家による「首検証跡」、「血刀濯ぎ池」があり、堂内には首検証に協力した今川家の茶坊主が奉納した阿弥陀如来本尊が伝わる。… -

亀岳林万松寺
信長父・織田信秀が織田家の菩提寺として那古野城の南側に建立。家康による名古屋城築城と城下町建設にともない南寺町(現在の大須)に移… -

若宮八幡社
文武天皇の時代に、現在の名古屋城三之丸付近に創建されたと伝わる。天文元年(1532)に焼失したが、 信長父の織田信秀によって再建されたと… -

有松
慶長13年(1608)、有松は江戸幕府の東海道の整備に伴い、尾張藩の入植者募集のお触書によって竹田庄九郎をはじめ8名が入植して誕生した。… -

八所明神 御器所八幡宮
信長に仕えた佐久間一族が領内の総鎮守として崇敬した。家康が小牧・長久手の戦いの前に立ち寄り、戦勝を祈願したとされる。家康の故事か… -

名古屋城
徳川家康が西国に対するにらみと備えを目的に築いた巨大城郭。中心部は総石垣造りで、防御機能に優れた枡形門を持つ。金鯱を載せ、屋根を… -

桶狭間古戦場公園
織田信長と今川義元が戦った桶狭間の戦いの激戦地。田楽坪とも呼ばれる。公園東方の“おけはざま山”から追われた今川義元がこの地で討ち取… -

熱田神宮
三種の神器のひとつ草薙神剣を祀ることで知られ、創建から1900年以上の歴史を誇る古社。古くから朝廷や武将らの崇敬を集めていた。信長は… -

白鳥山法持寺
桶狭間の戦いに向かう際、日本武尊の御陵を守る寺であるところから、信長はここへも立ち寄り戦勝祈願したと伝えられている。










